二胡

ニ胡LESSON25

15 D調上把位至中把位音型模進練習三 前回から持ち越し とりあえず パス36 G調不同節奏的模進練習 前回からの持ち越し 後ろに十六分音符等の短い音が来ると、その音が適当になりすぎていると注意されました。 意味のない音符はないのだから、き...
二胡

ニ胡LESSON24

まずは、長弓超のろい亀速度の長弓の練習です。弓の根元と先で音に差が出ないように気をつけなさいと言われました。DGCAFB♭調の音階です。ポジション移動をもっと自然にと注意されました。現在のポジション移動は、えいやって感じで移動している感じな...
柳琴

柳琴LESSON39~孟醒老師編

3、「均一」とは、アップ、ダウン時の力が均一化されていることをいい、弾撥楽器の大部分がこの問題を抱えています。つまり、ダウンの時の音の強度がアップの時のそれを超えます。なぜなら、大多数の楽器のダウンは表板にそって、下へ向かいますから、腕が下...
柳琴

柳琴LESSON38~孟醒老師編

「振り」とは、右手演奏過程において演奏者が最もおろそかにしやすい問題です。弾撥楽器のアップ・ダウンピッキングは、擦弦楽器のアップ・ダウンボウと同様、各楽器の基本動作を構成し、弾撥楽器のアップ・ダウンピッキングが十分に振れているかどうかという...
柳琴

柳琴LESSON37~孟醒老師編

孟醒先生によりますと、右手のピックの演奏のコツは、次の点に注意する必要があるとのことです。それは「脱力、振り、均一」まずは、「脱力」からお話しましょう。「脱力」とは、右手が演奏中に上腕から前腕、手首、手の指まで、すべて、相対的に脱力すること...